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「not...」 

真っ白ねぇ。

音で勝負してみました。

つか、伴奏の無いメロディーだけの曲ってなんか深みが無いようだけどそれが逆に味になってるみたいな。いいっすね。

まぁ…。駄作かどうかは置いといて。

ヘタクソにもほどがありませう。

いい曲作れませんねぇ。
なんかイライラ。


つことで、レンタルショップでエレクトロニックなニューエイジな感じのCDを探そうと思ったんだけども。
寒し。
寒すぎて外に出られなす。

耳あてはあるけど手袋が無いのであきらめ。

次へ。
明るい曲は一向に進まず。
伴奏から作ることにしてみたので明るい感じの伴奏をネタ練りちぅ。
なかなかできぬ。

こういうの作ろうって作るのってあんまり成功してないもんでね。
こういうのを作ろうじゃなくってこのメロディでいこうって方が多かったり、このフレーズでとか。
モノや小節や妄想を題材で作る時は小説読んだりモノ見てたり、妄想してるときにメロが浮かんで~、ちょいちょいと鍵盤なりギターなりで弾ければ曲になるって感じ。

さてどうしたもんかな。
弾いてても浮かばない。考えてても浮かばない。

何か一発刺激をください。

・・・。
俺を高校生にしてくだs(ry

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コメント

明るい曲って難しいよな、唯長調にすればいいって問題じゃないし。

あぁ。今日もギターちょっとかき鳴らしてきました。
きもちよかった。

 明るい曲どころか物悲しい哀愁たっぷりの曲を紹介し過ぎたかと若干責任を感じてるため、コメントしてみます。

 俺自身も過去には出来なかった分野がありました。何かっていうと、ファンタジー小説でした。世の中にはこれを書く人は意外と大多数居るのだけど俺には出来なくて、避けて通ってた時期があります。でもそれじゃ先へ進めない地点まで来てしまい(壁にぶち当たったため)、それを打破するには最大の苦手であったファンタジーを克服するしかないと。それから自己改革に乗り出しました。
 まずどうやったかって、そもそも書けないのは読めないからだから読めるようにしようってことでファンタジー小説を読みまくることにしました。ただ、いきなりハリポタとかは(当時大ブームだったけど)内容が濃すぎてダメで、ライトファンタジー、つまり電撃文庫や富士見ファンタジアなどの軽いものから読み始めました。読みあさったと言えるくらいになるまでにかなり時間はかかりましたがそこまで来ればもう自分のオリジナリティが出せるはずですから。今ではご存じの通り、ファンタジー要素は俺の主要部を成してます。
 だから、成功した試しがないから避けて通っていても壁は破れません。何とかして破ってやろうと試行錯誤と挑戦を繰り返して自分に合った方法を模索すべきです。可能性を制限すべきではないですよ。是非立ち向かってみて下さい。
 蓮さんの場合だと明るい曲を徹底的に聞きまくって作曲法を思い切って今までとは全く違う方面からアプローチしてみるとか、そういうやり方でも刺激になりますよ。
 俺も最近、英単語の覚え方を変えて試行錯誤し、何となく自分に合ったやり方が見つかり始めた感じです。変革を恐れて保守に入ったらJ-POPみたいに底の浅いものしか作れないクリエイターになってしまいかねません。勇気を持って色々試してみてください。
 期待しながらも基本的には見守る姿勢の紫陽よりでした。

いる>ごもっとも。何かきっかけが欲しいかなと。
実際明るいのが完全に作れないわけでもないし、イメージがわけば。。
ギターはいいですねぇ。最近はエレキを繋がずなので…アンプ引きずり出そうかな。

紫陽さん>努力は日々怠らずです。
J-POPが心底浅いとは…まぁ、一概に言われると音楽家として少々辛いですが。間違っても無いのでなんとも…。
期待に答えられるようにがんばりたいと思います。

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