スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

気分転換を。 

うまくいかんもんだ。

紫陽さんに愚痴こぼしてしまったんですが、アドバイスもいただきまして、気が晴れたと思われます。
明日からうまくいくかは俺次第ですが。

明るい明るいってその概念も邪魔ですね。
明るい曲じゃなくって俺はそのシーンの曲を作りたいんです。
明暗であらわすんじゃなくてその明確なシーンを…。

登校シーンなんですけど。。
俺はあれですよ。女の子と登校なんてあんま無かったですよ。
幼馴染の子と高校の時数回一緒にチャリこいでいったのと、たまに後ろに乗せたりもしたけど。
実際の幼馴染って恋愛感情0なんっすかねぇ。俺は無しでした。
よくアニメとかで幼馴染と恋に落ちますが俺は絶対ないと思ってましたねぇ。
あんまりに普通に仲良すぎでつきあってんのかとか言われた事も多々ありますが。
つわけで、女の子と登校したことも無ければ、ほのぼのと青い空の下を学校へとウキウキ行ったわけじゃない。
俺の登校の時のイメージを俺を主体として考えるとヴィジュアル系の曲でしょ。
毎朝ウォークマンでガンガンとガゼットやらカグラやらカレンやら、ね。

俺のイメージしたい登校シーンってどんなだよ。
夏、あっち~とか言いながらだらだらチャリこいで登校…じゃなくって。
夏に親公認の彼女が家まで迎えに来てくれて、時間割もしてくれて、バター塗ったパンを口にくわえてとうk…。
なんじゃこれ。

もとい。

学校への距離はさほど遠くない。
登校する道は多きな木がいくつも植えられていて道の隅に影を作る。
ほどよい暖かさ、風が吹いている。
その風は少し冷たくて太陽に熱されて軽くかいた汗を冷やす。
ここちいいような少し気持ち悪いような。
でもこれが夏なんだなって思える瞬間。
すれ違う同年代の学生。同じ学校の生徒もいれば違う学校の生徒も。
見分ける方法は制服のみ。
あの学校の制服が可愛いとかこの制服は微妙だとか。
少し気のある女の子が前を歩いてるのを声もかけずに抜き去る。
距離を保つのがいやで少し早歩きで。
友達と会えばそいつと笑いながら登校するし、会わなければそのまま一人でスタスタ歩く、空を見ながら。
少し木陰の方に偏って歩いく、夏のアスファルトの匂いと風を感じながら。

こんな感じ。
さて、これを曲にできるかね。

妄想世界突っ込みますかね。

紫陽さんに睡眠とらないと精神的にもいかんって言われたので寝ます。
まとまってよかった。
後は実力のみ。

スランプは精神面のみ。
技術面はスランプしようが無いくらい低レベルなんでね(笑
よし、波に乗ろう。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://akanekoman.blog14.fc2.com/tb.php/238-de67fa5e

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。