スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いまさらっぽいですが。 

いまさらですが。
FLのキーチェンジの仕方を発見しました。
一応FL関連の検索でブログがひっかかってるので記載しておきます。

チャンネルセッティング(シンセの名前の部分押したら出るやつ)の下の方、シンセによっては項目によって出ないものや出るものがあるので適当にいじってみてください。
鍵盤がありますがそれの黄色く印が入っている部分。これを右クリックで場所を変えてみてください。
するとそれに応じてキーが一括で変わってくれます。
もちろんキーチェンジしたくない楽器(ドラム等)はいじらなければ元のままです。

この方法で変更したキーは例えばCメジャーからDメジャーに変更した場合。鍵盤のC5を入力したらレの音が発せられます。
すなわちMIDIキーボード等で演奏する分にはCメジャーのキーで演奏してもDメジャーで音が発せられるわけです。

鍵盤を割りとリアルタイム入力で使ってる人は多いと思いますが、そのすべての人がピアノ玄人なわけじゃないでしょうし、この機能は正直お得ですね。一番自分の弾き易いキーで演奏するだけですべてのキーを体験できるんですから。
是非ためしてみてください。耳に入る音が違うだけで製作の幅は大きく広がると思いますよ。

------

明るい曲としてブログに称して俺の壁となってきた存在ですが、ピアノとフルート、パッドとドラムで構成ができてきました。
正直かなり悩まされましたけど、どうにか進んでます。まぁまだまだですが。
FLの付属DVDのサンプルファイルをPCに突っ込んで使ってみたんですが結構音が入ってたので助け舟になってくれてます。
オーケストラ楽器が幸い多く収録されていたのが救いですね。
楽器も名前で選べるので探す手間も省けますし音も悪くはありません。
気になる部分は自分でWav編集でいじってます。

正直サンプリングできる拡張子がWavとRexくらいなので萎えますがどうにか。
Rexはもってないので最初から使えませんのでWavのみの使用がほとんど。
Wavはちょっと音の幅に問題がでるのが痛いところです。

KONPAKTかKONTAKT2あたりを買って見ようかそれともHALionあたりにしてみようか悩んでます。
価格はKONPAKT<HALion<KONTAKT2って感じ。
アカデミック版で大幅に値が下がるのはうれしいんですが少々きつい価格です。

他にも欲しいものがありますし。

今は何よりもサウンドカードを慎重して88鍵盤が欲しいですね。
ピアノ弾くのが楽しくて楽しくてって感じ。
音が増えるともっと楽しくなってきて、今日は英語サイトまさぐってサンプル素材を集めたりしてました。
サンプラーと音源CD買ってもっと楽しみたいです。

が、今はやることをやらねばならんです。
がんばります。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://akanekoman.blog14.fc2.com/tb.php/243-79027fe1

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。