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スペイン。 

スパニッシュギターの音源を捜すにも行き当たりばったりでレンタルショップにいったのでよくわからずでした。
結局、ギターと聴いてピンと来るクラシックギター奏者と言えば村冶佳織。
スペインって言う明らかに今の俺が求めてるにおいがする音源があったので借りてみる。
内容は、当たり前だけどクラシックソロギター。スパニッシュなものがたんまりと収録されてる。
難しそう。

先入観で「難しそう」と感じました。

が、耳が鍛えられたのか、コードの流れが、半々ですがわかります。
こういう流れがスパニッシュなコード進行なんだって感じとることができました。


このCD「スペイン」ですが。
好きか嫌いかでわけると嫌いです。
なんかノリきれないです。

んま、ギターのフレーズとして聴くのは好きです。
曲を楽しむというより、曲の一部に興味を示しているって感じ。



飲酒で運転してひき逃げで捕まったとかなんとか。
酒もタバコも個人の勝手ですが、酒の悪ふざけやタバコの副流煙が人を殺す可能性だってあることを理解して欲しいものですね。

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