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終焉。 

そろそろ終える時が来たようです。

最後に何を残すか考えておこう。

所詮大したものを残すことはできないだろうけれど

それでも俺が生きてきた証になるのなら

小さくとも、何かを残してから終わりたい。

大好きなものを奪われてしまった。

もう二度と

あの感覚を味わう事はできないんだろう。

時間なんて諦めなければいくらでも取り戻す事はできる

しかし

俺にはその時間すら残されていなかった。

風が生きているのなら。俺をどこか遠くへ運んで欲しい。

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コメント

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作れなくなった一時のご乱心でござる。
大したこたぁない。
幸い自分で一音一音作らなくてもなんとかなる世の中だ。
俺は死んでも音楽はやめねぇ。

自分の決断は間違ってないと思うよ。
あのままじゃどうにもならなかったかもしれない。

いいんじゃないかね。
人生は自分で決めなきゃ進まない。

いつまでも足踏みしてるくらいなら、全部やめてでも前に進んでる方がかっこいいよ。

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