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天野喜孝 

天野喜孝展がありまして、いこうと思ったらもう終了してたってオチ。
なえましたOrz
彼の作品はFFⅣの時に触発されましてそれ以来ずっと愛してます。ⅣⅤⅥがPS版でコレクションとして発売された時に彼の絵でティナとモーグリ描かれている時計がついてくるって初回特典があって、もちろん買いました。

なんで彼の絵が好きなのか…どこにもとらわれてないからです。正直俺は彼以外にこういう絵を描く画家をみたことがありません。今風の雰囲気に囚われて自分のすべてを表現しようとしない画家の絵とは比べ物にならないものだと思っています。
別に今風の絵が嫌いなわけでもなんでもないのですが、俺にとって彼は特別な存在であり彼の絵は特別なものなんです。
まぁ次回こういう機会があるならば次こそは絶対に見に行きますよ。

ここからは音楽の話。
ドラム経験者の友人にドラム中心に曲を聴いてもらいアドバイスをもらいました。気になる部分も指摘してもらって参考にさせてもらいました。
やっぱ経験者の意見ってのは率直ですごくわかりやすいです。俺がある程度の用語を理解できるからってのもあるんだろうけど、わかりにく大まかな指摘ではなくどこがどうなのかハッキリ言ってくれたのでわかりやすかったです。
こうしたらいいんじゃないかってその言葉がめちゃくちゃ俺にはでかいですよ。一つ引き出しが増えるわけですし、それが発展すればそれは無限大にこれからの曲にも影響していくわけだし。
ちょっとしたことでもこう直接的な…なんというか抽象的な描いたイメージの中じゃなく直接音楽の中にいる感覚で話ができたので話しているだけですごく楽しかったです。
昔バンドメンバとごちゃごちゃやってたこと思い出しました。

やっぱ音楽っていいなって思いました。
↓のブログに書いてるんだけど、DTM板で初心者を邪魔もの扱いする人が板に現れて軽く議論になってました。多くの人ははじめに意見を書いた俺に賛同してくれているようでうれしかったです。同じように音楽をやるもの同士教えあって助け合ってこの世に沢山のいい音楽を残していければそれでいいじゃないか…と俺は思います。
「ばかかおまえ」っていう言葉「そんなこともしらないのか」って言葉。そっくりそのまま初心者だったころの自分に言い聞かせて欲しいものです。自分だっていろいろ頑張ってきた、だからこそ今頑張ってる人を応援すべきではないか、と俺は思います。
自分は自分で本を読んで覚えたんだから人には教えないとか思ってるんでしょうか。だったらその本を薦めればいい。
俺はいつも板を見る時思います。もし名も知らぬ人が成長していつか自分と出会った時一緒に音楽をやることになるかもしれない。と
ネットの世界は現実社会では出会うはずの無い人達が会話してるわけです。そんな無限の可能性を秘めた世界で名も知らぬ人と助け合ってそれが未来に反映する可能性があるなんてすごく素敵だと思いますよ。
目先ばかり見ずに遠い目でそんな万分の一の可能性のこと考えて助け合えば夢も広がるんじゃないですかね。

今日は茶そばを作りすぎて食いきれずに冷蔵庫にうまっているわけです。しかし茶そばと青汁しか食ってない俺はなんなんですかね。

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コメント

天野喜孝展は3年くらい前に地元にきて
開催日から最終日までずっと通いましたよ
あの時もラッセンと一緒の展示会だった気がする。
当時はFFはやってはいたものの、天野氏を知らず
ラッセン目的でいったんだけど
会場に入るなり天野氏の作品がででーーんって飾ってあって
(確か墨ダッたっと思う)デッサン画を一つの作品として
認めれたのはあれが初めてでしたよん。
札幌にもこないかなぁーー

あと蕎麦の余りはあたしにください(ぉ

イル>いいなぁ。いきたかったよ父さん…。
入場料が高かったら考えたけどね(何

一応名古屋オフの旅費だったはずの金は残しておいてもし機会があればそのうち誰かのとこ行こうって思ってますのでヨロシクおねがいします。まぁたぶん名古屋に行くと思うけどね(笑)鳥取にしようか…ニョニョ

あぁ。茶そばは俺が食います。

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